Tacめも(仮)

Happy RIDE。(仮)です。

「新しいメディアの教科書」はプラットホームのあり方の参考書にもなる?(しかも安いし)

 はてなブログ始めましたとだけ書いて、はや数日。筆不精ですね。すみません。

習慣化というものは身につけるのは大変ですが忘れるのはあっという間なんだなあ。

 

さて、下記の本をKindleで読みました。 

新しいメディアの教科書 (Kindle Single)

新しいメディアの教科書 (Kindle Single)

 

 

なんだか、物凄く安いです。

ビックリしてついクリックしてしまったんですが、気軽に買ったわりには大変面白いです。

 

まあ読んでみたら安いなりに文量も長くは無いですが、かえって要点も絞られて、気軽でありなからもピリッとビビッドに印象が鮮明で、これはこれで良いですね。なんたって安いですからね。

 

で、一応私も、Webサービスに関わる仕事やってますが、改めてメディアとは?プラットホームとは?ふわっとしたままだった自分の中の理解が、整理され明確に見えてきた感じです。今さらで恐縮です。

 

タイトルの通り、これからのメディア事業についての考察がメインですが、いわゆる情報の流通の場としてのプラットホーム寄りのサービスのあり方を考える立場でも、非常に参考になるかと思います。

 にしても、なんで安いんだろか。気になるう~。

 

以上、とりあえずは簡単に日記でした。

ありがとうございました。